CAPTCHA(キャプチャ)の種類と出現率

おはようございます
田舎IT社長オオキです

誘惑に負け
珈琲には砂糖とミルクを
欠かさずに入れてましたが

ダンディーな大人に憧れ
最近ではまた
珈琲はブラックに挑戦中

よくよく考えると
ダンディーって
何でしょうね?

さてさて

ウェブページで
データ送信の前にある
画像認証や文字認証の仕組み
ご存知ですか?

CAPTCHA(キャプチャ)と呼ばれ
人の操作かロボットの操作か
判断するための仕組みです

いろんな画像の質問があり
どんな質問の種類があるのか
調べてみました

ちなみに
インターネットで調べたら
出て来なかったため

もしかしたら
日本初の試みかもしれない
(私は暇ってこと?)

  1. 回数
    およそ150回ぐらい
    テストを行ってます
  2. テスト
    スキップは行わず
    純粋な出現回数です
  3. 並び順
    上に行くほど出現率が高いです
    横断歩道と信号機が2トップ

リストは以下

  • 横断歩道
  • 信号機
  • 自動車
  • ヤシの木
  • 消火栓
  • 階段
  • タクシー
  • 自転車
  • オートバイ
  • バス
  • パーキングメーター
  • トラクター
  • 彫像
  • 山や丘
  • ボート
  • 彫刻
  • 煙突

私の環境では
信号と横断歩道がダントツに多く
彫像と彫刻は違いが分からず不思議
あと煙突はレアキャラです

もちろん遊びではなく
マスタ更新テストの一環で
抽出したものです

今はAIの発達により
人間でも間違うぐらいに
問題の難易度が上がっています

時代の変化により
明らかに消えるものの1つ

紙テープや
フロッピーディスクと同様
歴史の変化を感じるものに
なると思います

それでは仕事に戻ります
本日も宜しくお願いします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

前の記事

相手の思いをくみ取る

次の記事

求人募集について